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バステイカー   入荷!   4/18

2017NEW!!
バステイカー

長さ110mm/重さ24グラム前後

\7,500+TAX

カラー:YCDS完売BBG完売RH完売、XRCC、D、CP完売



新作「バステイカー」は前作ピステイカーの弟分ということで、前作がスタンダードなダブルスイッシャーであったのに対し、
今回は長さも短くなったこともありテーブルターンに特化したモデルとなります。
フェイスのアゴを二段階にすることにより、ターン時に起こりがちだったライントラブルを軽減することと、
切れの良いターンをすることが可能になりました。
それによってタックルを選ばずお使いしていただけ、ピンポイントをよりじっくり攻めることができるようになりました。
カラーはフラッシングを意識したカラー3色と、視認性を意識したカラー3色の、全6色です。




以下、カラー解説です。

XRCC
ワームカラーのコットンキャンディを意識したカラー。ホワイトベースにレインボーのラメが柔らかくきらめきます。
骨とアイホールをグレーでまとめて派手さを抑えました。水がクリアなところで使いたい色です。


BBG
フリーハンドのバスカラーに上からゴールドのラメでとにかくギラつきます。
個人的には夕方に使いたい色ですが、ターン時のフラッシングのきつさは、明るい時間にカバーのポケット周辺で使いたいところです。



黒でシルエットが小さく見えるところに両サイドのフラッシング。
それにベリーの蛍光オレンジが効いているのか、昨年のピステイカーの中では最も投稿を頂いたカラーです。


RH
今回のRHは白を黄色みを抑えました。コントラストが大きくなっています。


YCDS
レギュラーでは8年ぶりに塗ってみたカビカラー。以前のものよりもカビらしさを強めましたが、基本的にはイエローベースで扱いやすい色です。


CP
定番のパロットです。
お腹は今回も蛍光オレンジ。ターン時も存在感バッチリで扱っていても楽しいカラーですね。


ロビン

2016NEW!!
Parabolics
ロビン

長さ80o(ボディのみ) 重さ3/4oz 発泡素材

\4,000+TAX

カラー:CP完売XRY完売USO完売UGIS完売CC完売CRA
完売



言わばペンシルベイト、クワイエットプラグでありますが、
そのずんぐりとしたボデイからくる浮力を活かしてレスポンスの良い設計となっております。
水辺で遊ぶ小鳥の様に、ピンポイントでのテーブルターンからショートスケートまで、縦の動きを交えてアクションします。
初心者からベテランまで、水面でもがくそれをイマジネーションしながらご使用頂ければと思います。




以下、カラー解説です。

CP(チャコールパロット)
お腹の蛍光オレンジとの対比として背中を黒。ですがそれよりも少し黄色めにして、全体の色目を合わせてまとめました。
カラーパターン自体は本来ヘドンでいうならS(ストロベリー)ですが、このカラー、パロットといえばオウムですよね。
鳥カラーその@

XRY(イエローショアミノー)
ベタ塗りの黄色の骨カラー。骨がでっかく入ってかわいいなと思ったので塗りました。黄色って釣れますよね。

USO(うそ)
鳥カラーそのA.鳥が好きでしょっちゅう画像を検索して見ているんですが、気に入ったのがこれ。
オスのウソとどこかで見たんですが、友人からはモズと言われてます。それでもウソを通します。

UGIS(うぐいす)
ウギスではなくウグイス。ウグイス餅の色ってこんな感じだったような…で塗った色です。
でもほんとはこんな鮮やかな黄緑ではないんですよね。
鳥カラーそのB

CC(コットンキャンディ)
ピステイカーでも塗った色がこちらでも。今度はベリーにピンクを入れて目のまわりも赤です。
前回のクールな印象よりもこちらはやや派手にしました。

CRA
黄色はちょっと抑えめに、クールな感じで仕上げてみました。コーチドッグのパターンはフリーハンドを多用してます。

ピステイカー

2016NEW!!
ピステイカー

長さ125o(ヒートン含む)/重さ26g前後

\7,200+TAX

カラー:BCDR完売RH完売D完売MFG完売CC完売GP
完売





4sにとって3種類目のダブルスウィッシャー、ピステイカー。
スタンダードともいえる細長いボディを持ったこのダブルスウィッ シャーは、幾度もバランスを見直し、
ジャークからくるダイビングやターンなどのプラッギングの妙を持ちつつ、サウンドやカラーであくまでもバスに対して刺激的に、
「ダブルスウィッシャーらしさ」 を追求したモデルとして製作しました。
カラーもそれぞれクラシカルな形状を活かしながらも、 一味ずつ加えてよりアピールの強いものになっています。
これは一重に製作者の「釣りたい」という気持ちと「 釣ってもらいたい」気持ちの表れです。


以下、カラー解説です。

RH
レッドヘッドの由来は餌釣りの浮きにあると思いますが、 それを色々と理由をつけるのもルアーならでは。
今回はいろんな説がある中で「RHの赤はエラ」 という説をあえて真に受けてあごの下をアローにして下から見た目はエラを模してみました。
「もっともリアルでない色をリアルとして」 というのがコンセプトです


CC
CCはコットンキャンディ。綿飴ですが、 僕らにとっては懐かしのワームなんかにあるカラーとしては有名ですね。
とはいえウッドボディなので、白に塗った上にオーロラっぽいラメでワタアメ らしく。
今回の6色の中で最も視認性の高い色になっています。


MFG
このピステイカーがあまりにクラシカルな形をしているのでフロッグは外せないな…と思っていたのですが、
とはいえ、 従来通りよりもちょっと色を付けて様々な技法を使って艶めかしさにチャレンジしてみました。
メタリックなフロッグなんてちょっと変わっているかも知れませんが、実はバルサ50にもメタルフロッグという色があって、
それのオマージュとしてこの色を作ってみました。 生々しくスプラッターを随所に入れています。



これはとある友人の誕生日に捧げた色ではあるんですが、 それなりにシックに決まったんで採用しました。
ウッド感がありながらお腹の蛍光オレンジのスポットという相反する色をバランスよく組み込めたと思っています。
これは釣れる色だなぁ…と個人的には思っています。


BCDR
フリーハンドで描いたコーチドッグの上にゴールドのラメでアピール度を加えました。
ゴールドのスケールにゴールドのラメ、夕方に効く色の定番色を重ねました。
正直、「釣りたい!!」という気持ちが乗りまくってます


GP
グレーの背中のパロットですが、 これもベースコートにゴールドのラメを混ぜました。
スポットも沢山塗っているので大変でしたが、 思ったよりタックルボックスの中では静かに鎮座してくれます( 笑)
BCDRもそうですが、ジャークやターン時のフラッシングが期待で きる一色です。



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